過去の記事一覧
-
【開催日時】2020年2月25日(火)18:30~20:30
本セミナーでは、競争優位を確保していくために、企業における競争力の源泉である「技術力」「研究開発力」「品質力」「コスト力」 「スピード力」 「営業力」「購買力」「財務力」「人財力」「経営力」「実行力」「現場力」の強化、つまり生産性改革の進め方等について事例を交えて紹介します。
-
自然災害の多いわが国では、いつどんな被害に遭うかも分からない。非常時でも損害を最小限度に抑えて事業を続けるには、事前に的確な対応を定めることが重要だ。自らを守るため、完璧さを追わずに先ずはできることから始めよう!
-
海外ビジネスを展開する上で英語力は必須となるが、仕事に追われ限られた時間の中でどのように習熟するかが鍵である。筆者の体験に基づき、いくつかの方法を述べるので、ご参考になれば幸いである。
-
【開催日時】2020年3月3日(火)18:30~20:30
本セミナーでは、具体的な記載例も交え、自社や仕事の魅力を上手にアピールするためのハローワーク求人票作成のコツをお伝えします。また、令和2年1月から大きく変わるハローワークの新システムについても、詳しくお伝えします。
-
【開催日時】2020年2月17日(月)18:30~20:30
国は近年の度重なる自然災害の発生に対して、「中小企業事業継続力強化計画認定制度」を発足させました。
本セミナーでは、川崎市の自然災害の発生と被害想定を川崎市担当者からお話していただき、その後の対応方法として「中小企業事業継続力強化計画」と「中小企業庁事業継続計画」の具体的な作成方法を学びます。
-
【開催日時】2020年2月3日(月)18:30~20:30
IT/IoTを導入したが「思ったように成果が上がらない」などの経験はありませんでしょうか?
IT/IoTを導入する際には、まずは解決したい経営課題の設定が重要です。課題を設定して、解決するための手段としてIT/IoTを選択・導入することで、本来の成果を得ることができます。
-
自社の経営力向上、金融機関からの要請、自社の利害関係者とのコミュニケーションツー
ルとして有効な「経営改善計画書」について、その種類や用途を解説します。(柴原 廣次)
-
新年明けましておめでとうございます。会員の皆様方におかれましては、恙無く新年をお迎えのこととお喜び申し上げます。旧年中に賜りました当診断士会事業へご協力いただきましたこと改めて感謝いたします。(山﨑 康之)
-
-
「大廃業時代」と言われているのはなぜか、事業承継を支援促進するためにどんな施策が打ち出されているか、その概観を中小企業庁の「事業承継5か年計画」によりご紹介し、実施後の事業承継の現状について記述しています。(平田 仁志)
-
事業を営んでいるとお客様からのお小言や苦情が舞い込みます。お客様の苦情は貴重な情報です。決して急ぐことなく、丁寧に問題を聞き取る姿勢が大切です。苦情を持つお客様は当社への心が壊れているのです。苦情への対応は、ただ問題を解決するだけでなく、お客様の壊れた心の修理であることを忘れないようにしたいものです。(加藤 文男)
-
-
どのような企業でも平均で1年間に20~30%の顧客が入れ替わると言われています。常に一定の顧客数を維持するために必要な新規顧客戦略とその顧客をファン顧客に育てるための顧客育成戦略について説明いたします。(上野 可南子)
-
健康経営は人手不足の中、従業員に長期に働いてもらいたい中小企業にも意義が出始めている。一方いきなり認証を取得するような取り組みも、企業規模から難しい。できることを確実にやり、経営者の姿勢をまず見せていく必要がある。(齊藤 拓)
-
9月は多くの自然災害が起こりました。中小企業が自社の災害リスクを認識し、防災・減災対策の第一歩として取り組むために、必要な項目を盛り込んだ「事業継続力強化計画」にとりくむことをお勧めします。(草刈 利彦)
-
中小企業のBCP策定率をあげるために、BCP策定の必要性、BCPの策定方法(中小企業庁方式、NPO法人BCAO方式)の紹介およびBCP策定後の運用等について、全体像が分かるように、分かりやすく説明いたします。(安藤 一彦)
-
2019年版中小企業白書において、社会の構造変化への対応として「デジタル化」が取り上げられたのを受け、中小企業が競争力向上に取り組む際の選択肢としてのIT活用と、ITを導入する際に注意すべき点を紹介する。(佐藤 歓知)
-
昨今、モノやサービスを定額料金で提供する、サブスク(サブスクリプション)型ビジネスが続々と登場しています。この背景にある、「モノ・コトのサービス化」という視点を持つことで、新たなビジネスのアイデアが見つかります。(新井 一成)
-
販路開拓、受注拡大、新規ビジネス拡大で重要なことはお客様のニーズをいち早く掴み、真のお客様(お腹のすいているお客様)を見つけ出すことです。その手段は、展示会、商談会、ビジネスマッチング、そして...(滝沢典之)
-
今年5月に東急電鉄が始めたキャッシュアウトサービスを参考事例に、中小企業が取り組むべき新規事業開発(新製品、新サービス)の着眼点、イノベーションの起こし方についてポイントを基礎的な内容も含め紹介する。(丹野 幸敏)
PAGE NAVI
- «
- 1
- …
- 3
- 4
- 5
- 6
- 7
- 8
- 9
- 10
- 11
- 12
- 13
- …
- 21
- »
ページ上部へ戻る
Copyright © (一社)川崎中小企業診断士会 All rights reserved.